CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< March 2017 >>
RECOMMEND
RECOMMEND
PROFILE
友だち追加
SPONSERD LINK
amazon
↓ポチっとな。
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
  • ちょっと質問があります。よかったらコメ欄に答えてくださると嬉しいです。
    まひる→銀鼠さん (03/18)
  • ちょっと質問があります。よかったらコメ欄に答えてくださると嬉しいです。
    銀鼠 (03/08)
  • 無理はしない。面白くたって面白くなくたって、それが福原まひるだから。。。。
    まひる→ゆきんこさん (11/18)
  • とりあえず、「蛇とピアス」をレンタルしてきて、それから考えることをすすめる。
    ゆきんこ (11/16)
  • 学校を早退してコンサートに行ってもいいと思う。(今回の場合のみ)今話題の嵐のコンサートの話。。。
    まひる→ヤトさん (04/26)
  • 学校を早退してコンサートに行ってもいいと思う。(今回の場合のみ)今話題の嵐のコンサートの話。。。
    ヤト (04/23)
  • 大倉忠義くんもやっぱり生身の人間なんだなぁ。。。と改めて思ってみた。
    まひる→美南さん (03/08)
  • 大倉忠義くんもやっぱり生身の人間なんだなぁ。。。と改めて思ってみた。
    美南 (03/07)
  • 個人のブログは個性が大事だということがわからない人がいた。
    まひる→美南さん (11/13)
  • 個人のブログは個性が大事だということがわからない人がいた。
    美南 (11/12)
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

20161227_095230000_iOS.jpg
少クラの再放送を見てるよ。やっほーい。
こんにちわんつー。


グリンエイターまひるですけどもー。


今日は、午前中に買い物(日用品とハロウィンの飾り付け)に
行って、午後はクリニックに行ってきたの。
で、クリニックの帰りにクリニックの看護師さんと一緒に
駅のホームで話をしてたんだ。
そしたら、60代ぐらいのおばあちゃんが話しかけてきて。
いや、あたしにね。
「今度くる電車はどっちへ行くですか?」って聞かれたのね。
だから、甲府に行きますよ。って答えたんだけど、
普通、2人でいて話に夢中になってる人に
話かけてくるってあんま、ないよね。笑

そう、あたしって、すっごい知らない人に話しかけれらるんだよ。
金髪ってようが、人と話をしてる最中だろうが、
全然相手は気にならないみたいで。笑
ある意味すごくない?


一緒にいた看護師さんもびっくりしてた。
すっごい、他人からみるとオープンに見えるんだろうねって
言われた。笑



そうなんだよ、めっちゃ、人になつかれるしね。笑



なんだろなぁ。。。。
もう、子供の頃からだから、慣れてるし、気にもならないけど、
不思議だなぁとは、思う。笑



で、少クラの再放送を見てます。
久々に少クラだー!!!!いえーい!!!!とか思ったら、
大阪での収録だった。。。。チーン。。。。



もう、関西Jr.とか全然わかんなくなっちゃったんだよー。
ほら、前は、れんれんと紫燿とかいたけど、
2人とも、今は、東京だからねー。

いや、それにしても、けんてぃを少クラでみれるのが
めっちゃ嬉しい。。。


ぬおーーーーーーー!!!!!ケンティが好きだ!!!!!
めっちゃ、好き♥



でも、大倉くんもかわゆす。うんうん。笑



ハロウィンの飾り付けをやったけど、
まだやり足りないから、明日、ちょこっと買ってくる。
大きいオーナメントみたいなやつがほしいなぁ。。。



さてさて、明日から、仕事再開しまーす。
しばらく、忙しくなるのでまたブログ放置ぎみになっちゃうかもだけど、
なるべく更新しまっす。


そだ。髪をアッシュベージュにした。



うぉー。照史かっこいいー。
あきちゃんはね、あたし、ずっと好きなの。
B.A.Dが結成された頃から、あの子、グイグイ前にくるから
好きだったの。
かわいくない?

ってか、林真鳥がいた。。。。
もう、やめたと思っていた。
めっちゃ、小さい子の時のイメージしかなかったから、
めっちゃ、びっくりした。



さてさて、明日からの仕事の準備します。


またねー。
 
JUGEMテーマ:ジャニーズ

 
少クラ : comments(0) :
0
    : posted by 福原まひる